PRtimesに当社が掲載されました!

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以下、PRtimesの記事になります。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000142127.html

 

【まるで生花】手触りまでリアルな最新技術を用いたアーティフィシャルフラワーショップ、実店舗、オンラインショップともにオープン!

“ 新技術 ”樹脂コート、ポリエチレン、再生プラスチックを使用したアーティフィシャルフラワーに特化した専門店Artificial flowers kikiがOPEN!!

Japan Art Flowers株式会社

Artificial flowers kiki店内の様子

世界最高品質のアーティフィシャルフラワー(高級造花)専門店

花材の輸入販売を専門とするJapan Art Flowers株式会社(本社:岡山県岡山市、CEO:黒田健太)が提供するアーティフィシャルフラワー専門店『Artificial flowers kiki』(以下、kiki)がグランドオープンしました。kikiの特徴はこれまでのアーティフィシャルフラワーとは一線を画す最高品質の商品を取り扱っている点です。これまでのような布感のある素材の花材はほとんど取り扱わず、新技術で作られた樹脂コート素材、ポリエチレン素材、シリコン樹脂素材の花材をメインで取り扱っています。そのため、kikiの花を手に取ると手触りまで生花に近いとおっしゃっていただくことが多いです。またリアルすぎるが故に、店舗で購入に至るまで生花だと思っていたと言われることもしばしばあります。特にリアルさを求めるフォトグラファー様が連日ご来店いただいており下記写真のような写真撮影で使用していただいております。

画像は背景のガーランドから椅子に取り付けられた花材までほとんどをkikiのものをご使用いただいております。色鮮やかな花材は写真にした際により鮮明に美しく残ってくれます。また、アーティフィシャルフラワーは半永久的に使用できるため繰り返し撮影に使えます。バラして他の撮影に繰り返し使用することもできます。フラワーフォトブースはアニバーサリー撮影で今や大人気なスタイリング。この撮影ができるなら、と、県外からわざわざ訪れる人が絶えないスタジオも多く、再現性の高いアーティフィシャルフラワーフォトブースはお客様の期待を裏切りません。常に高いクオリティで、ご要望にお応えすることができます。

ウェディングではアーティフィシャルフラワーブーケが当たり前に。

ウェディングでは生花のブーケが当たり前。そういう時代もありましたが今は違います。20代、30代ではアーティフィシャルフラワーブーケを3人に1人が使用しています。品質面はさることながら、前撮りで使い、結婚式で使い、ハネムーンにも持っていくという使い方ができます。コスト面でも品質の面でもアーティフィシャルフラワーブーケは選ばれています。

今求められているのは、品質。

kikiでは花材販売だけでなく制作依頼も請け負っております。頂くご依頼の中でも特に多いのが、ウエディングブーケとお子様の記念撮影用の髪飾り。なぜ生花店ではなく、当店を選んでご依頼頂けたのかお伺いすると、殆どの方が以下のようにお答え下さります。

「思い出の品として、ずっと大切にしたい。」

大切な一日を彩るフラワーアイテムは、枯れることのない花で。そしてずっと大切にするなら、より高品質でハイクオリティな方を選びたい。これが今最もお客様が抱かれている、シンプルなお気持ちです。更にアーティフィシャルフラワーアイテムは何度でも繰り返し使用することができるため、使う度に愛着も湧くというもの。

また、お子様の記念撮影では、無邪気に動き回ったり、つい髪飾りに触れてしまったりと、耐久性に欠ける生花ではやや役目不足な一面が。アーティフィシャルフラワーが持つ耐久性に品質が合わされば、本物以上に選ばれるシーンも少なくないようです。

より高品質なアーティフィシャルフラワーが存在する今、だんだんとこれまでの造花は求められなくなることは明らか。安かろう、悪かろうよりも、ちょっと高くても、良いものを選ばれているお客様。今求められているのは、品質なのかもしれません。